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【真作】梅園実紀/梅園子爵/宝珠画賛/【参考】梅園実紀(うめぞのさねこと)1884-1907(1827-1907)続柄:右兵衛督/梅園実好・男家族:妻1:祐子(八条隆祐・女)梅園家(うめぞのけ)は、羽林家の家格を有する公家。家格は150石。江戸時代初期に橋本季景の次男実清が分家して創立した。極位極官は正二位・権中納言であるが、寛文3年(1663年)に2代当主の季保が武家昵近衆に命じられると、文久3年(1863年)に廃止されるまで代々の当主が務めた。明治維新後、8代当主の実紀が子爵を授けられた。【作品状態】本紙は絹本です。本紙は多少の時代感・全体に汚シミ・多数の糊シミがあります。表装は近年やり直し良好です。桐合箱付 軸丈縦 194cm×幅 51cm**写真で状態をご判断の上、宜しくお願いいたします。*質問等ございましたらお気軽にコメントくださいませ。*送料は無料でお届けいたします。*他にも色々出品しております「布袋屋掛軸」と検索してみて下さい。宜しくお願いいたします。
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